お客様からの、うれしい評価

お客様から頂戴する言葉には色々ありますが、こんな言葉はうれしいモノです。

  • 「良い人財が採用できたよ。ありがとう」

お客様が求めていることをかなえた時に頂戴する言葉の代表格は、この言葉です。
採用が順調に前進している場合にこの言葉を多く頂戴します。

  • 「〇〇さんって、今ではもう、うちの従業員よりも当社のことに詳しいね~」

これも、うれしい言葉の一つです。

当社メンバーも、最初はお客様のことをほとんど知りません。

一つ一つ、インプットとアウトプットをくり返しながら、覚え、身に着けたものが増えていく。
そのうちに、「うちの従業員よりも詳しいよ」と言ってもらえるまでになる。

  • 「〇〇さんの担当を(他の企業の担当に)替えないでね」

お客様を担当しているメンバーへの、最高の褒め言葉ですし、うれしくなります。
御指名なのであれば、その分の価格も頂戴しようかな~、なんて。

次は、お客様からではなく、そのお客様とお付き合いされている“人材会社の担当者”から頂戴した言葉です。

  • 「え?〇〇さんって、××会社(お客様の会社名)の社員じゃなかったんですか?」

最近、RPO(採用代行)を導入する企業が増えているとのことで、人材会社の担当者も、求人企業の窓口役となっているRPO側の担当者とお話しすることが増えているそうです。

ただ、よくあるのが求人企業の社員にRPO側の担当者がちょこんと同席しているだけのケースも多く、ほとんどのケースで、RPO側の担当者とは商談せず、求人企業の社員と商談するそうです。

ところが、当社の場合は、お客様から採用業務の多くを任されているので、“その企業の採用担当者”として、バッチリ前面に出て人材会社等と商談しています。

そして、商談相手の人材会社の担当からは、こんな言葉も続きます。

「〇〇さんは他のRPOの担当者よりも、その担当企業のことを詳しく知っているし、他RPOの担当者と違って、“伝言役”って感じはまったくしませんね。まさにその企業の採用担当者としてやられているし、入り込んでいるのを感じますよ~」

みたいな言葉です。

当社の場合、お客様からは“伝言役”などではなく、その企業の“採用担当者”としてほとんどの採用業務の遂行を任されることが多いので、先のような話になったりします。

これもまた、非常にうれしい言葉なのです。

当社は、お客様となる求人企業の立場に100%立って採用を前進させていますが、その当社の考動姿勢が実践できている再確認にもなります。

実際に、何社かのお客様から、「社内人事の立場として、同じように考え、動いてくれて助かっている」というお声を頂けていて、当社の考動は間違っていないな、ズレていないなと感じています。

もちろん、お客様からそこまでの役割をお任せいただくには、安心し、信頼して頂かなければなりません。

良い人財が採用できた
ありがとう
うちの従業員よりも詳しいね
担当を替えないで~

これらの評価につながるように考動してきた、良い結果を出してきたから、今があるのかなと。
こんなうれしいお言葉を頂戴できて、感謝申し上げます。

こちらの「当社を選んだお客様の声」にて、頂戴したお声をさらに詳しく読めますので、ご参考に。